玉城絵美は病気がきっかけで工学研究者に!?プロフィールや経歴、高校や大学、彼氏や結婚についても気になる!【セブンルール】

皆さんこんちには!

今回は、11月21日に放送されるセブンルールで工学研研究者の玉城絵美さんが密着されるということでみていこうと思います!

玉城絵美さんは未来のノーベル賞候補ともいわれているとてもすごい方のようです!

では、みていきたいと思います!

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玉城絵美さんのwikiプロフィールや経歴

出典:http://heapsmag.com/

名前:玉城絵美(たまき えみ)

生年月日:1984年1月?日

出身地:沖縄県北谷町

趣味:文鳥を飼う

経歴としては

  • 2002年 沖縄県立球陽高校
  • 2006年 琉球大学工学部情報工学科卒業
  • 2008年 筑波大学大学院システム情報工学研究修士課程修了
  • 2011年 東京大学大学院学際情報学府博士課程修了
  • 2012年 ベンチャー企業『H2L』を設立
  • 2013年からは早稲田大学の助教授
  • 2015年日経ウーマン ウーマン・オブ・ザ・イヤー準大賞を受賞
  • 2015年KickStarterにてVRゲームのキャラクターになりきってゲーム内の物体の触感を感じるためのデバイスUnlimitedHandを発表

玉城絵美はノーベル賞にも近い方だと言われていますから、経歴もさすがにすごいですね!

東京大学大学院博士課程在学中には電気刺激で人の手を制御する装置「ポゼストハンド」を開発されています。

「ポゼストハンド」とは入院患者と外にいる人の両方で同品を付けていると、病室に居ながら外のものを触った感覚を体験できるといったすごいもののようです!

出典:https://www.waseda.jp/top/

玉城絵美さんが手につけているのが「ポゼストハンド」ですね!

その開発で米誌タイムの「世界の発明50」に選ばれ、世界中で注目されることになったそうですよ!

「ポゼストハンド」の価格は80万円と一般家庭では簡単に買うことのできる価格ではなさそうですが、使われ方次第でいろいろな活用方法もありそうですし、妥当な値段かもしれないですね。

現在は、電気刺激装置の開発や医療サービス事業をおこなうH2L株式会社に勤めておりチーフリサーチャーという役職もあります。

病気がきっかけで工学研究者に?

玉城絵美さんは高校時代に先天性の心臓病で入院していたそうです。

入院中は安静にしているだけで、外には出られないことが苦痛だと感じたそうです。

そこで玉城絵美さんは外出しなくても外の世界を体験できる機会をさがしたそうなんですが、そのような機会は売っていなかったそうですね。

それならば自分で作ってしまおうと思われたそうで、現在の研究をされるきっかけになったそうです!

自分自身が辛い思いをしてそれを将来解決しようと感がられるところが素晴らしいですね!

私が高校時代になってもそのような考え方には回らないでしょうね・・。

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玉城絵美さんの高校や大学

出典:https://www.waseda.jp/top/

玉城絵美さんのようなノーベル賞を取るだろうと言われるような方ってどのような学歴をお持ちなのでしょうかね。

当然有名な学校の出身だろうとは思われますね。

2002年沖縄県立球陽高校卒業されています。

2006年琉球大学工学部情報工学科卒業されていますね。

大学卒業後は大学院に進まれており2008年に筑波大学大学院システム情報工学研究科修士課程修了されていますね。

2012年には東京大学大学院学際情報学府博士課程修了されています。

2回大学院に行かれ、東京大学在学中の2011年には東京大学総長賞を受賞されていますね。

誰も何も言わせないような学歴ですごすぎます!

玉城絵美さんの彼氏や結婚について

出典:https://fun.okinawatimes.co.jp/

玉城絵美さんはとてもおきれいな方で、ネットの検索でも「かわいい」が表示されていることから分かる通り皆さんも可愛いと思っているということですね!

そんな玉城絵美さんですが彼氏や結婚しているという情報があるのか調べてみました!

現在のところは結婚をしていないそうで、彼氏についてもいないみたいですね。

普段は家に引きこもっていたいという玉城絵美さんなのでもしかすると性格が少し暗かったりするのかもしれないですね~。

しかし、ここまでの経歴などから考えてもコミュニケーション能力などはすごく高そうな感じもします。

彼氏ができるのも時間の問題でしょうね!

まとめ

皆さんいかがでしたでしょうか?

今回は、11月21日に放送されるセブンルールで工学研研究者の玉城絵美さんが密着されるということで調べてみました!

これからも、たくさんの発明品と開発してもらい是非ノーベル賞を受賞してほしいですね!

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