皆さんこんちには!

今回は、12月22日に放送される

爆報!THE フライデーで布施博さんの

現在の様子が放送される

ということでみていきたいと思います!

実の母が認知症での

介護生活を送っていると

いうことなのですが、

どういう状況なのか気になります。

では、みていきたいと思います!

スポンサードリンク

布施博さんと井上和子さんはW介護生活

出典:https://www.ameba.jp/

布施博

出典:https://www.weblio.jp/

名前:布施博(ふせ ひろし)

生年月日:1958年7月10日

出身地:東京都

身長:182㎝

体重:78㎏

布施博さんは現在、実の母が

認知症ということで自宅介護を

されているそうです。

もともと、狭心症で通院していた

布施の母は、2015年初め頃から

病院から自宅への帰り道が

分からなくなったり、

物忘れがひどくなったり

していたそうです。

病院で検査を受けたところ

アルツハイマー型認知症と診断

されています。

その後に「要介護2」と

認定されています。

検査を受ける前からの行動として

ごはんを1日に7回も食べる、

1日2回の服用でよい薬を飲む、

洗濯機に大量の洗剤を入れて選択、

2日で1箱の洗剤がなくなったそうです。

他にも鍋を焦がしてしまうなど

行動がおかしかったみたいです。

現在は、できる限り母親の介護に

当たれるように生活していて、

できる限り家で一人の状態には

ならないようにしているみたいです。

週2回のデイサービスも5回に

増やすように検討もしているとか。

仕事よりもおふくろのことを

優先したいと言われています。

スポンサードリンク

井上和子

出典:https://kotobank.jp/

名前:井上和子(いのうえ かずこ)

生年月日:1972年4月10日

出身地:東京都

身長:160㎝

体重:53㎏

井上和子さんの母は

2104年の2月に脳内出血に

なられたそうで、現在は

半身不随だそうです。

しかし、母を車いすで

連れてカラオケに行ったりと

積極的に外へ出しているといいます。

もともと趣味で始めた小さな

喫茶店を30年以上も続けられていた

仕事をバリバリする母だったそうです。

しかし、病気になってからは家に

閉じこもりがちになっていたそうで、

外に連れ出すようにしているとか。

 

布施博さんと井上和子さんはこのような

形で結婚した当初からW介護生活が

始まったそうです。

布施博さんは井上和子さんが介護を

しやすいように井上和子さんの実家の

近くに住んだり、玄関にスロープを

造ったり、廊下に手すりを取り付けたりと

お互いで助け合いながら介護生活を

送っているようです。

介護生活は辛いことも多いそうですが、

この経験は人として、俳優としても

成長することにつながると考えていて

何より恩返ししたいという気持ちが

強いみたいです!

スポンサードリンク

W介護生活という厳しい環境

ではあると思いますが、誰しもが

直面する可能性のあることですし、

このような経験をしっかりと

語られていくということは

今後の方のためにもかなり

嬉しいことですよね。

これからも介護と

芸能界での仕事の両立を

頑張ってもらいたいですね!

元妻古村比呂さんとの関係

出典:http://greenland.jp.net/komura.html

名前:古村比呂(こむら ひろ)

生年月日:1965年11月24日

出身地:北海道江別市

身長:160㎝

古村比呂さんとは1992年に

結婚されています。

おしどり夫婦として有名でしたが、

実は入籍したときから

ドロドロしていたそうです。

結婚して、3年後に布施博さんが

浮気しています。

結局、お二人は17年の結婚生活の末

離婚されました。

離婚理由としてあげられているのが

布施博さんの女癖や酒乱、DVなどの

ようです。

布施博さんは古村比呂さんが

介護のために両親を引き取ったことが

不満だったそうです。

離婚前に別居状態にも

なっていましたが、布施博さんは

3人の子供の養育費すら

払わなかったそうです。

家庭裁判所への調停申し立ての末

2009年に離婚されました。

1995年に浮気が発覚していますが

その相手は現在の妻である

井上和子さんだったみたいですね。

結局、布施博さんは養育費や慰謝料の

支払いもしていないそうです。

まとめ

皆さんいかがでしたでしょうか?

今回は、12月22日に放送される

爆報!THE フライデーで布施博さんの

現在の様子が放送されるということで

調べてみました!

介護生活は誰もが直面する

可能性のあることですし、他人事の

ようには見られないですね。