皆さんこんちには!

今回は、テレビ出演時は自らメイクを行っているフリーアナウンサーの田中みな実さんが崩れないメイクテクニックを紹介しています!

記事がなくなってしまう前にここでまとめておこうと思います!

スポンサードリンク

田中みな実の紹介メイクテクニック!

出典:https://maquia.hpplus.jp/

田中みな実さんが崩れないメイクテクニックを「MAQUIA」9月号で紹介しています。

こちらにもまとめておきたいと思います!

1.手のひらでまんべんなく

肌を潤いで満たしたら、顔全体に日焼け止めを。焼けやすい頬を中心に、ムラにならないように手早く均一になじませる。

2.ティッシュで押さえる

余分な油分は崩れの大敵。日焼け止めをなじませたら、一度ティッシュオフ。肌表面をなでるように押さえるのがポイント。

3.赤みにはブルーの下地

小鼻や毛穴周りの赤みが気になるときは、コントロールカラーで一掃。真夏には日焼け後のほてった肌に使うことも。

4.ピンク下地でトーンUP

肌の色をトーンアップさせるため、顔の中心にのみピンクの下地を投入する。両手のひらで薄~く、薄く広げるのがポイント。

5.三角ゾーンにはツヤを

さらにツヤ下地を追加! 光を集めたい頬骨の高い位置に少量トントン。毛穴に埋めるようなイメージで仕込んでいく。

6.FDはミニマム量を守る!

下地で明るさ、キメを丁寧に整えたら、その後のファンデーションはごく少量でOK。豆粒程度を手の甲に出して量の調整を。

7.肌にのせる前になじませ

手の甲にのせたファンデーションは指でのばしてから、肌になじませる。このひと手間で、厚塗りになるのを予防。

8.スタンプ塗りで薄~く、薄く

毛穴が気になる、頬にのみファンデーションをのせていく。指でトントンとスタンプを押すようなイメージで薄く密着させる。

9.クマはオレンジでカバー

気になる目元のクマ、くすみはFのオレンジのクリームコンシーラーで自然にカバー。指で薄くのばし軽いタッチでならす。

10.口角の影を明るく整える

口角の影やほうれい線が目立つ時には、リキッドタイプのコンシーラーの出番。この時も量は少なく指で丁寧にぼかし込む。

スポンサードリンク

11.ニキビはピンポイントで

突然、ポツンと出現するニキビは、硬い質感のスポッツコンシーラーでピンポイントに隠す。肌に溶け込んで目立たなく。

12.水ありスポンジで密着

水を含ませてから固く絞ったスポンジでパッティング。余分な油分を肌に残さず、ピタッとフィットしてなめらかな仕上がりに。

13.中心だけそっと押さえる

パフを2つ用意。パフ同士をこすり合わせ粉っぽさを感じさせないお粉をすり込ませてから、顔の中心にのみすべらせる。

14.うっすら血色感をプラス

クリームチークが定番。頬骨の高い位置にトントンと軽いタッチで色をのせていく。薄膜仕上がりのさりげない血色感に。

15.ハイライトでツヤ肌に

仕上げにツヤを重ねる。目尻の下にパールの輝きが美しいハイライターを小さめブラシでのせれば、崩れないツヤ肌が完成。

まとめ

皆さんいかがでしたでしょうか?

今回は、田中みな実さんが崩れないメイク法を公開していましたのでまとめておきました。

このようにして、田中みな実さんのメイクは完成しているんですね~。

田中みな実さんは出てきたころからほとんど雰囲気も変わっていないですよね。

キャラクター的にはかなり変わりましたがメイクはそのままです。

田中みな実さんの好き嫌いもあると思いますがとても参考になると思いますよ!