ジュンズキッチン(JunsKitchen)プロフィール
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前の記事で皆様すでに
ご存知!?の
ジュンズキッチン(JunsKitchen)は
イケメン高身長、
英語に堪能な

料理男子「jun」さんの
チャンネルです。

 

ジュンズキッチン(JunsKitchen)プロフィール
出典:https://twitter.com/RachelAndJun/

猫とたわむれる姿や
その優しい口調に、
すてきな人柄である
ことが想像できます。

 

そこで今回は、
もう少し詳しく
彼自身のことについて
掘り下げてみました。

 

前回の記事はこちら。

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ジュンズキッチンのプロフィール!

ジュンズキッチン(JunsKitchen)

名前Jun
本名ジュン・ヨシヅキ(漢字表記は確認できず)
身長180-185cm?(非公開)
出身地愛知県
生年月日非公開
年齢確認できず(この記事を書いた2019年7月には30歳前後と見られていました)
所属吉田正樹事務所
職業フリーランス翻訳者
コンビ名Rachel & Jun
YouTubeチャンネルhttps://www.youtube.com/junskitchen
X(旧Twitter)個人名義はなし(奥様との共同アカウント@RachelAndJun)
公式ホームページなし(事務所の所属者一覧:https://yoshidamasaki.com/archives/commons)

 

家族は、妻(Rachelさん)と
3匹の猫たち、
ジュンズキッチンの高画質の
映像にも耐えられる
すてきビジュアルの家族です。

 

そして、趣味は料理。
なんとジュンズキッチンは、
趣味からスタートしたんですね。

ジュンズキッチンのjunさんの大学や本名は?

動画内ではすべて英語のjunさん。

 

日本語の字幕をつけることが
できますが、
海外の日本好きの方や
日本在住の外国人に向けての
チャンネルとしての
意味合いも強いようです。

 

junさんはハーフなの?
それとも帰国子女?
と思ってしまうほど英語が堪能。

 

目を閉じていると
外国人と言われても
信じてしまいそうです。

 

しかし、
じつは日本の大学を卒業された
生粋の日本人。

 

大学は名古屋外国語大学です。

 

そして英語を
本格的に学ばれたのは
大学でとのこと。

 

奥様との出逢いがきっかけ?
かと思いきや、そうではなく
最初に英語を学ばれていて、
その後に奥様と出逢った、
ということなんですね。

 

そして独自の学習メソッド!?
として、
ご自身の学習方法を
別チャンネルの動画で
公開されています。

さて気になる本名ですが…

 

本名はジュン・ヨシヅキさん。

 

ご本人が2つ目のチャンネルを
「Jun Yoshizuki」という
名前で運営されていて、
そこで名乗られています。

 

2026年9月2日に確認したところ、
こちらは登録者63万5000人、
動画33本のチャンネルでした。

 

ただ、漢字でどう書くのかは
公表されていません。

 

BBCの日本語版記事が
「葦月夫妻」と表記していますが、
同じ記事の写真クレジットは
「レイチェル&ジュン・ヨシヅキ」と
カタカナのままです。

 

ご本人が出された表記ではないので、
ここではカタカナに
とどめておきますね。

 

一緒に暮らしている
奥様(Rachelさん)も
有名なユーチューバーで
お二人で一緒に
カップルチャンネルでも有名。

 

また、一緒には
暮らしていませんが、
ご両親と妹さんがいる
ということにも
別チャンネルの動画の中で
言及されています。

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ジュンズキッチンのjunさんの身長と、収入について分かっていること

日本人としては
かなり高めの身長。

 

アメリカ人の奥様と比べても、
かなり高く見えて
180-185cmほど。

 

ジュンズキッチンの動画でも
レンジフード(換気扇フード)の
高さよりもかなり高い
様子がわかります。

ジュンズキッチン(JunsKitchen)プロフィール

 

下を向いてこのくらいですから、
まっすぐに立つと
もう少しありそう。

 

カーテンレールの高さと
比べても同じくらいですよね。

 

また、
2018年以前に
住まれていたアパートでは
たびたび、扉の上部や
部屋の仕切り(かもい)に
頭をぶつけて
困っていらっしゃった
そうなので、
180cm以上は確実と
言ってもいいでしょう。

 

それに加えて、各所で
(奥様とのチャンネルなどで)
高身長で困ったエピソードを
何度も話されています。

 

次にお仕事のことですが、
もともと会社勤めをされて
いたようですが、その後
退職されたと語られています。

 

そして2026年9月2日に
チャンネルを確認したところ、
ジュンズキッチンの直近の投稿は
2025年9月29日でした。

 

そこから337日、
新しい動画は上がっていません。

 

チャンネル自体は残っていて、
登録者は517万人、動画は53本。

 

休止や引退のお知らせは
見当たらなかったので、
更新の間隔が
長くなっているようです。

 

加えて、
フリーの翻訳家でもあるようです。

 

収入について、
ご本人が金額を語られたことは
確認できませんでした。

 

それどころか、
この記事の後半で出典に挙げている
BBCの記事には
「夫妻はYouTubeでどれだけの
収入を得ているのかは、
教えてくれなかった」と
はっきり書かれています。

 

再生回数や視聴者の住む国で
広告の単価が変わるから、
というのがその理由でした。

 

外部の推計サイトの数字も
当てにはなりません。

 

この記事がもともと引いていた
推計サイトを2026年9月2日に見ると、
同じチャンネルの推定年収が
7年前の10分の1以下に
振れていました。

 

1円単位で書かれていても
中身のある精度ではないので、
金額の記載は取り下げます。

 

代わりに、確かめられる規模のほうを
書いておきますね。

 

2026年9月2日の時点で
ジュンズキッチンは
チャンネル登録者517万人、
総再生回数4億863万回、
動画53本。

 

BBCが取材した2018年9月には
登録者200万人と
書かれていましたから、
そこから2.5倍以上に
増えたことになります。

 

また、junさんは2019年初旬に
名古屋→福岡に引っ越しされた
のですが、
引っ越し費用は
すべて業者持ちだったり、
新しいお部屋がグレードアップ?
している様子を見ると、
かなり稼いでいる
と言ってもよさそうですね。

出身や事務所、仕事は?

出身地は愛知県。

 

ただ、それより細かい場所は
ご本人が公表されていません。

 

ご家族が今どちらに
住まわれているかも
同じく公表されていないので、
ここでは触れずにおきますね。

 

出身大学が
名古屋外国語大学ということでも、
以前住んでいたマンションも
名古屋ということから、
地元愛が強い人だなぁ、
という印象を受けます。

 

また翻訳者との紹介が
公式プロフィールに
掲載されていて、
ユーチューバーとしてだけでなく
ご自身の得意分野を
活かしてお仕事を
されているようです。

 

何よりもジュンズキッチンが
趣味の延長ということに驚きです。

 

カメラやレンズにもかなり、
こだわりがあるようです。

 

クリエイター応援サイトで
機材をそろえたということが
下記の動画の最後でも分かります。
(詳しくは後ほど)

出典:https://www.patreon.com/JunsKitchen

また、
これは勝手な想像ですが
そのうち映像もお仕事に
なっていくのでは?
などと思ってしまいます。

 


出典:https://www.patreon.com/JunsKitchen

まさに圧巻の機材です。

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海外の反応

もはや海外のYouTubeチャンネル
と言ってもいいと思うほど、
コメント欄は英語の嵐です。

 

英語なので当然ですが
活躍の場が世界なのですね。

 

美しい料理の映像や作られる過程、
そしてjunさんのもつ個性が
日本独自の料理や季節と合わさって
海外の方には、とても魅力的。

 

また日本好きだけでなく
猫好きにも、
たまらない動画となっているため
BBCが取材した2018年9月には
登録者200万人と
書かれていたチャンネルが、
2026年9月2日には
517万人になっていました。

 

なかでも人気なのは
包丁を研ぐ動画だったとか。

 

その活躍はBBCキャピタルという
イギリスのサイトからの取材を
受けるほどに。

※出典:BBCニュース日本語版
「体調を崩してまで……日本を世界に伝えるユーチューバー」
(2018年9月28日/ブライアン・ラフキン記者。
記事の末尾に「ブライアン・ラフキンは
BBCキャピタルの特集ライター」と
記されています)
https://www.bbc.com/japanese/features-and-analysis-45623475
(英語版の原題:The YouTube stars who teach the world about Japan)

 

この内容は奥様とセットで、
ジュンズキッチンへの言及は
わずかですが
彼の人柄を知ることができます。

 

2026年9月2日に数えてみると、
この記事に出てくるのは
「レイチェル」が17回、
「ジュン」が12回。

 

「JunsKitchen」という
チャンネル名は
一度も出てきませんでした。

 

あくまで夫妻としての取材で、
記事の中では名古屋で暮らす
二人として紹介されています。

 

奥様と共に有名人への
階段を着々と登っていっている
のがわかりますね。

 

また、junさんは
海外のクリエイター応援サイトを活用。

 

ペイトリオンというサイト
のことを詳しく説明しながら、
「興味がある方は
覗いてみてください」
と呼びかけていました。

 

このペイトリオンは
今も続いています。

 

2025年9月29日に公開された
ジュンズキッチンの動画でも、
概要欄にペイトリオンのリンクが
載っていました
(2026年9月2日に確認)。

 

海外の視聴者に向けた窓口が、
今も開いたままだということですね。

 

そのサイトのおかげで
機材を豊富にそろえることができた、
とサポートしてくれた
方々に動画中でお礼を
おっしゃっています。

 

実際にドローンや数種類のマイク、
照明、PCなどについて
目の前にならべて丁寧に
説明をされていて
好感がもてますね。

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まとめ

ジュンズキッチンのjunさんを、
プロフィールから
海外での受け止められ方まで
たどってきました。

 

前回に続き、
2回にわたり
ジュンズキッチン(JunsKitchen)を
ご紹介してきました。

 

料理だけではなく
たくさんの魅力にあふれた
チャンネルということが
伝わったでしょうか。

 

また、料理とは一見関係ない
のですがジュンズキッチンの
ネコとのお散歩動画が
個人的にはお気に入りです。

 

猫にリードをつけて
散歩する人を
初めてみましたが、
猫のかしこさとも合間って
違和感もあまりなく
風景の美しさと猫に
最高に癒されました。

 

そして美しい料理と
それを作る過程の
映像のきれいさ。

 

日本って素敵な風景と文化、
そして素敵な人を生み出す
国だなぁ、
などと思ってしまいました。

なにはともあれ一見の価値ありです。

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