かほの登山日記 公式チャンネルのプロフィール画像
スポンサードリンク

山に登る動画を
6年以上出し続けて、
登録者が34万人を
超えているんですね。

 

「かほの登山日記」を
運営している、
かほさんです。
登山系YouTuberとして
活動されています。

 

2025年3月には、
日本山岳ガイド協会が
認定する
「登山ガイド ステージII」を
取得しています。

 

登録者は34.1万人。
総再生回数は
約1億2,283万回です。
2026年8月17日に
YouTube Data APIで
実測した値になります。

 

今回はかほさんの
プロフィールと経歴、
そしてチャンネルの数字を
一次情報でまとめました。

かほ(かほの登山日記)のプロフィール!岐阜県出身・チャンネル名は湊かなえ『山女日記』から

活動名:かほ
チャンネル:かほの登山日記
アカウント:
@kaho_tozan
出身:岐阜県

 

肩書き:登山YouTuber
資格:日本山岳ガイド協会
   公認・登山ガイド
活動:YouTube・書籍・
   雑誌・ラジオ

 

出身地については、
本人の公式チャンネルと、
全国山の日協議会の公式、
そしてマイナビ出版の
著者紹介が一致しています。

 

3つの系統が同じことを
書いているので、
ここは確かなところだと
考えられます。

 

公式チャンネルの概要には、
本人の言葉で
こう書かれていました。
「岐阜県出身の
山登り好き女子です!」

 

チャンネル名の由来も
同じ概要にあります。
「このチャンネルの
タイトルは湊かなえさんの
小説「山女日記」から
命名させていただきました!」

 

小説のタイトルから
名前を取っていたんですね。
山の名前でも
地名でもありません。

 

もうひとつ、概要に
印象的な一文があります。
「本当に一人で登っているの?」
という質問への答えですね。

 

「本当に一人で登ってます!」
「ちなみに、編集も
一人でやってます」
撮影も登山も編集も、
一人で回しているそうです。

 

一方で、本名や生年月日、
学歴については
公式の記載を
確認できませんでした。

 

そのため本記事では
扱っていません。
一次情報で確かめられない
ものは書かない方針です。

テレビ番組制作会社のADから広告代理店、IT企業へ!2020年2月末で退職し3月から専業YouTuberに

かほさんは最初から
登山系YouTuberだった
わけではありません。
会社に勤めながら
動画を始めています。

 

経歴については、
味の素の公式サイトが
いちばん具体的でした。
アミノバイタルの
連載記事になります。

 

テレビ番組制作会社の
AD(アシスタント
ディレクター)から
広告代理店へ。
そしてIT会社へ移ります。

 

3つの業界を渡ったあとに、
2019年からYouTubeへ。
そういう順番だったと
記載されています。

 

マイナビ出版の
著者紹介のほうも
「テレビ番組制作・広告・IT」
と書いていて、
こちらとそろっていますね。

 

チャンネルを開設した
2019年10月の時点では、
まだ会社に勤めていました。
全国山の日協議会の
公式にそう書かれています。

 

専業になったのは
そのあとです。
本人の概要には
「2020年2月いっぱいで
勤めていたIT系企業を退職し」
とありました。

 

全国山の日協議会の側は
「2020年3月から専業」
という書き方です。
2月末で辞めて3月から、
という流れになりますね。

 

辞めてから専業になるまでに
空白がありません。
先に決めたうえで
辞めたのかもしれません。

 

なお、当時の勤務先の
社名は、確認できた
一次情報のどれにも
書かれていませんでした。

 

本人の概要も
「IT系企業」という
書き方にとどめています。
ここも本記事では
踏み込みません。

チャンネル開設は2019年10月14日!最初の動画は2日後の10月16日「高尾山・城山登山!」でした

ここは取り違えやすい
ところなので、
先に分けて
書いておきますね。

 

チャンネルの作成日は
2019年10月14日です。
YouTubeのAPIで取れる
publishedAtという値が
この日を示しています。

 

ただし、これは
「動画を投稿し始めた日」
ではありません。
アカウントが作られた日、
というだけですね。

 

アップロード再生リストを
最後までたどってみると、
いちばん古い動画は
2019年10月16日の
公開でした。

 

タイトルは
「高尾山・城山登山!
超巨大かき氷食べるよ!」。
高尾山から
始まっていました。

 

作成から初投稿までは
2日間です。
大きく空いてはいませんが、
日付は2日ずれていますね。

 

初期の動画も
並べておきましょう。
2本目が2019年10月25日、
3本目が11月1日で、
どちらも涸沢カールです。

 

2本目が「【女子ソロ登山】
涸沢カールで日本一の
紅葉を見たい!」。
3本目が「涸沢カールの
紅葉が見たい!(後編)」です。

 

4本目が11月8日で
「【山ごはん】明太釜玉
クリーミーうどんが
美味しすぎる!」。

 

5本目が11月13日の
「【女子ソロ登山】
群馬県の榛名山 日帰り縦走」
になります。

 

2本目でもう
涸沢カールへ出かけて、
4本目で山ごはん。
最初の1か月で今の型が
だいたい出そろっていますね。

登録者34.1万人・総再生1億2,283万回・動画677本!2026年8月17日のAPI実測値です

チャンネルの数字を
置いておきます。
2026年8月17日に
YouTube Data APIで
実測した値になります。

 

登録者数は
34.1万人
(341,000人)。
総再生回数は
122,835,842回でした。

 

約1億2,283万回、と
言い換えたほうが
規模は伝わりますね。
公開されている動画は
677本あります。

 

本数については
2つの測り方で
確かめました。
APIが返す値と、
再生リストの全走査です。

 

どちらも677本で、
差はありません。
非公開や限定公開で
欠けている分も
無かったことになります。

 

過去の数字も
分かっています。
味の素の記事には
「登録者数29万人」と
ありました。

 

こちらは2023年9月時点の
数字です。
そこから3年弱で
5万人ほど増えた計算に
なりますね。

 

同じ記事には
「登山歴8年」という
記載もありました。
これも2023年時点の
話になります。

 

数字はどれも
時点とセットでないと
意味が変わります。
本記事では必ず
時点を添えていますね。

「毎日投稿」ではありません!ピークの2020年で216本、直近1年は平均して月4本ほどでした

投稿のペースは
時期でかなり違います。
再生リストを
最後までたどって、
年ごとに数えました。

 

2019年が13本
(10月開始)、
2020年が216本、
2021年が121本。

 

2022年が110本、
2023年が76本、
2024年が56本、
2025年が56本という
並びになります。

 

2026年は8月16日までで
29本でした。
2020年の216本が
はっきりしたピークですね。

 

ここで気をつけたいのは、
216本でも
「毎日投稿」には
届かないという点です。

 

年に216本は
月に18本ほど。
2日に1本弱、という
ペースになります。

 

月別で見ても、
最大は2020年5月の28本。
いちばん多い月ですら
毎日ではないんですね。

 

そして直近は
さらに落ち着いています。
2025年8月から
2026年8月までの
13か月を見てみます。

 

いちばん多い月が8本、
少ない月が1本。
平均すると
月に4本ほどになります。

 

週に1本前後、
という感覚が
実態に近いでしょうね。
「毎日投稿する人」では
ありません。

 

ただ、本数が減っても
投稿が途切れた月は
ありませんでした。
直近の投稿は
2026年8月16日です。

 

「【8月のライブ配信】
お盆休み最終日に
気合いを入れよう」
というライブ配信でした。

 

その前日、8月15日にも
1本出ています。
「イタリアで登山バスに
乗ったら下りたいバス停で
降りられませんでした…」。

 

海外での撮影が
今も続いているようです。
本数だけを見て
勢いを判断すると、
読み違えるかもしれません。

2025年3月に「登山ガイド ステージII」を取得!日本山岳ガイド協会公認の有資格者になりました

このチャンネルの
いちばん大きな変化は、
本人が資格を
取ったことでは
ないでしょうか。

 

毎日新聞旅行
「まいたび」の
公式ツアーページに、
その記載がありました。

 

毎日新聞社グループの
旅行会社です。
そこが自社のツアーで
本人の肩書きを
掲げている形ですね。

 

2025年3月に、
日本山岳ガイド協会が
認定する
「登山ガイド ステージII」を
取得しています。

 

同じページでは
「日本山岳ガイド協会公認・
登山ガイド」という
肩書きが使われていました。

 

この事実は、
公式チャンネルの概要にも、
全国山の日協議会にも、
マイナビ出版の
著者紹介にも出てきません。

 

旅行会社の
ツアーページだけが
書いているんですね。
一次情報を1件ずつ
当たって出てきました。

 

名称は正確に
書いておきます。
「山岳ガイド」ではなく
「登山ガイド」の
ステージIIです。

 

資格を取ったあとの
動きも、動画に
出ていました。
2026年1月14日に
公開された1本です。

 

タイトルは
「私のガイド企画は
料金が高いらしい…
それについて思うことを
お話しします」。

 

有償のガイド企画を
自分で実施している、
ということになりますね。
資格の取得と
つながる動きです。

 

毎日新聞旅行のほうにも、
本人が同行する
ツアーが載っていました。
「登山系人気YouTuber
かほさんと行く赤城山」。

 

日帰りで、
高崎駅に集合して
高崎駅で解散する、
という形になっています。

 

ただし開催年までは
読み取れませんでした。
「5月30日(土)」とは
書かれているのですが、
年の記載がありません。

 

動画を出す人から、
人を連れて山に入る人へ。
役割が変わったことが
外側からも見える形に
なっていますね。

キリマンジャロ・アコンカグア・マッターホルン!海外の高峰への遠征を重ねています

海外の山へ
出かける本数も
多いチャンネルです。
遠征のシリーズが
いくつも残っていました。

 

味の素の公式サイトは
「主な登頂実績」として
2つの山を挙げています。

 

南米最高峰の
アコンカグア(6,961m)。
そしてアフリカ最高峰の
キリマンジャロ(5,895m)。

 

企業の公式サイトが
「登頂実績」と
書いているので、
この2座は確かなところだと
考えられます。

 

本人のチャンネル側にも
遠征のシリーズが
残っていました。
こちらも本数を
数えています。

 

キリマンジャロは
2023年2月10日から
3月4日までの全4本。
マチャメルートを
6泊7日で歩く内容ですね。

 

アコンカグアは
2023年4月1日から
4月16日までの全8本。
2週間の長期登山に
なっています。

 

もうひとつ、
マッターホルン
(4,478m)にも
登っています。

 

こちらの根拠は
本人の公式ショップです。
イベントの告知が
残っていました。

 

「マッターホルン登頂報告会
supported by
aminoVITAL」という
催しを本人が
主催しています。

 

東京と大阪で1回ずつ、
定員は各回40名。
2,500円で、
全回が売り切れて
いたようです。

 

動画のほうにも、
2025年2月14日公開の
1本がありました。
「【スイス⑩】
マッターホルンの頂へ…!」

 

本人が「登頂報告会」と
称して人を集めている
わけですから、
ここは断定して
よいところですね。

 

ただし、登頂そのものが
いつ行われたのかは
分かりませんでした。
公開日と実施日は
別のものです。

 

実際、マナスルの挑戦を
伝えた味の素の記事は
2023年11月16日の公開。
動画のほうの公開は
2024年2月からでした。

 

撮影から公開までに
間が空くことがある、
ということですね。
そのため登頂日は
書かないでおきます。

 

ヨーロッパへは
以前から出かけています。
2022年の夏には
スイス・フランス・
イタリアを巡っていました。

 

チューリッヒ、
グリンデルワルト、
ツェルマット。
アイガー北壁や
マッターホルンを望む一帯です。

 

こちらは全国山の日協議会の
2022年9月26日付の
レポートに
書かれていました。

マナスル(8,163m)への挑戦!「登頂」を伝えているのは毎日新聞旅行の1件だけです

ここは慎重に
書いておきたい
ところです。
まず、確かなことから
並べていきますね。

 

8,000m峰のマナスルに
挑戦したことは
確かめられました。
味の素の公式サイトが
そう書いています。

 

「人生初の8,000m峰」
としてマナスルを
挙げていました。
記事は挑戦するところまでを
書いています。

 

本人のチャンネルにも
遠征のシリーズが
残っていました。
2024年2月17日の
カトマンズ入国から始まります。

 

3月12日の最終回まで、
5本以上が並びます。
最終回のタイトルは
「【マナスル最終回】
標高8,000mを超え
デスゾーンへ…!」でした。

 

問題はそのあとです。
「登頂したのかどうか」に
触れている一次情報が、
1件しか
見つかりませんでした。

 

毎日新聞旅行の
公式ツアーページです。
ここには
「マナスル登頂達成」と
書かれています。

 

一方で、味の素の記事は
結果に触れていません。
本人の動画677本の
タイトルにも、
登頂の明言はありません。

 

そのため本記事では、
「毎日新聞旅行の
公式ページが登頂達成を
伝えています」という
書き方にとどめます。

 

当サイト側で
「登頂しました」と
断定することは
しません。典拠が1件の話は、
1件のまま置いておきます。

 

もうひとつ、
紛らわしい点も
書いておきますね。
「マナスル山荘」という
名前の山荘があります。

 

こちらは南アルプスに
ある山荘で、
ヒマラヤのマナスルとは
関係がありません。

 

チャンネルにも
2020年8月2日公開の
動画が残っていますが、
同じ名前というだけで
別の話になります。

 

エベレストについても
書いておきましょう。
味の素の記事の後編に、
本人の言葉が
載っていました。

 

「来年春には
エベレストに登りたい」。
2023年11月16日に
公開された記事での
発言になります。

 

ただし、677本の中に
「エベレスト」を含む
動画は1本もありません。
そのあとどうなったかは
確かめられませんでした。

2023年4月に初の著書『山登りを趣味にする ソロ登山ステップアップガイド』!写真集も出しています

YouTubeの外での
仕事も増えています。
まずは本ですね。

 

2023年4月24日に、
マイナビ出版から
『山登りを趣味にする
ソロ登山ステップアップガイド』
が出ています。

 

A5判で128ページ。
定価は1,738円(税込)で、
電子版は869円です。
ISBNは
978-4-8399-7960-7。

 

監修は小俣智範さん。
登山学校Serowの代表で、
日本山岳ガイド協会の
登山ガイドステージIIを
持っている方です。

 

出版社の紹介によると、
中身は装備・知識・
山選びの3つ。
33の山を
取り上げているそうです。

 

ハイキングから
本格的な登山まで
幅を持たせている、と
書かれていました。

 

どの山がどれくらい
歩けるのかという判断は、
本記事ではしません。
本人の著書のほうを
あたるのが確実ですね。

 

書籍が出た前後の
動きも動画に残っています。
2023年4月23日に
「アコンカグアの裏話&
書籍出版記念」の1本。

 

アコンカグアの遠征と
本の出版が、
同じ月に重なって
いたことになります。

 

ここで注意点を
ひとつ挟みますね。
同じマイナビ出版から
『ソロ登山の教科書』
という本も出ています。

 

こちらの著者は
「MARiA麻莉亜」さんで、
かほさんとは別の方です。
登山系YouTuberという
点が同じなので紛れます。

 

さらに岐阜県出身
というところまで
重なっているので、
かほさんの著書として
数えないよう気をつけたいですね。

 

写真集も出しています。
本人のチャンネルに
2023年6月24日公開の
「「かほの登山日記」
写真集発刊記念ライブ」。

 

ただし、出版社と
発売日、価格までは
確かめられませんでした。
そのため本記事では
書いていません。

 

分かっているのは、
著書と同じ2023年に
出しているという
ところまでです。

山の日アンバサダー・ツアー同行・雑誌やラジオへ!YouTubeの外へ活動が広がっています

公的な性格を持つ
団体からの起用も
あります。

 

公益財団法人
全国山の日協議会の
「山の日アンバサダー」に
選ばれていますね。

 

協議会の公式ページでは、
肩書きが
「登山YouTuber」と
なっていました。

 

ただ、就任した年は
書かれていません。
そのため「◯年から」とは
書けないんですね。

 

分かっているのは、
2022年9月26日付の
協議会レポートに
本人が出ていることです。

 

つまり、遅くとも
2022年には務めていた、
ということになります。
それ以上は
絞れませんでした。

 

同じ協議会の公式には、
活動が雑誌やラジオにも
広がっているという
記載もありました。

 

動画の中身についても
書かれています。
山行の様子、
山での食事、
そしてギアの紹介。

 

味の素との関係も
続いているようです。
アミノバイタルの
連載に登場していますし、
報告会にも社名が入ります。

 

公式のSNSは
InstagramとXの2つ。
どちらも
@kaho_yamanobori
という名前です。

 

マイナビ出版の
著者紹介には、
活動の変化についても
書かれていました。

 

当初は近場の低山が
中心だったのが、
今はガイドが同行する
バリエーションルートや
海外の山へ。

 

実際、直近の動画も
スイスやイタリアです。
書かれていることと
実際の投稿が
そろっていますね。

まとめ

今回はかほさんに
ついてまとめました。

 

・岐阜県出身の
 登山系YouTuber
・チャンネル名は
 湊かなえ『山女日記』から

 

・テレビ番組制作会社の
 ADから広告代理店、
 IT会社を経てYouTubeへ
・2020年2月末で退職し
 3月から専業

 

・登録者34.1万人、
 動画677本、
 総再生1億2,283万回
・数字は2026年8月17日の実測

 

・チャンネル作成は
 2019年10月14日、
 最初の動画は10月16日
・「毎日投稿」ではありません

 

・2025年3月に
 登山ガイド ステージIIを取得
・キリマンジャロ、
 アコンカグア、
 マッターホルンに登頂

 

本名や生年月日、学歴、
私生活については
一次情報での確認が
取れませんでした。
そのため載せていません。

 

マナスルの登頂も、
典拠が毎日新聞旅行の
1件だけでしたので、
断定はしていません。

 

山の日アンバサダーの
就任年、写真集の
出版社と発売日も
確かめられませんでした。

 

なお、どの山が
初心者向きかといった
判断は、本記事では
していません。

 

安全に関わるところは、
本人の著書や動画に
あたっていただくのが
確実だと考えられます。

 

会社員から出発して、
本業の外側で資格や実績を
積み上げた方では、
なかやまきんに君さん
近い形かもしれません。

 

体を使う技術を
専門にしている方だと、
YASU道さん
同じような立ち位置に
いらっしゃいますね。

 

ただ、あちらは
道場での技術解説。
かほさんは山そのものへ
出かけて撮っています。
そこは成り立ちが違います。

 

今回参照した情報は
こちらからたどれます。

 

YouTube公式チャンネル
全国山の日協議会/アンバサダー
同/2022年9月26日レポート

 

マイナビ出版/著書のページ
毎日新聞旅行「まいたび」
味の素/挑戦のそばに

 

かほの登山日記 SHOP
公式Instagram
公式X

スポンサードリンク