石川佳純のプロフィールと経歴!YouTubeを始めたのは30歳の誕生日、現役引退を発表する67日前でした
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オリンピックのメダルを
3大会続けて持ち帰った
選手が、YouTubeを
始めた日はいつだと
思いますか。

 

引退の日でしょうか。
それとも引退したあと、
生活が落ち着いてから
でしょうか。どちらでも
なかったんです。

 

卓球の石川佳純さん、
チャンネル名は
「石川佳純のかすみん
channel」です。開設は
30歳の誕生日でした。

 

しかも現役のまま。
引退を発表するのは、
その67日あとになります。
順序が逆に見えますね。

 

今回は石川佳純さんの
プロフィールや経歴、
YouTube Data APIで
測り直した実測値まで
をまとめました。

石川佳純のプロフィール!生年月日や出身地は公式サイトの記載どおりです

活動名:石川佳純
(いしかわ かすみ)
チャンネル名:
石川佳純のかすみんchannel
ハンドルは @kasuminch

 

本人の
オフィシャルWEBサイト
のプロフィール欄には、
こう書かれていました。
逐語で引いておきますね。

 

「石川 佳純 |
Kasumi ishikawa」
「生年月日:1993年2月23日」
「出身地:山口県」
「所 属:全農」

 

英字表記の「ishikawa」が
小文字始まりになって
います。公式のままに
しておきますね。

 

生年月日が1993年2月23日
ですので、この記事を
書いた2026年8月23日の
時点で33歳になります。
誕生日は2月ですね。

 

出身地は「山口県」まで
しか書かれていません。
市区町村までは公式に
記載が無いので、本記事も
補わないでおきます。

 

もう1つ、「所属:全農」の
扱いには注意が要ります。
これを勤務先と読むと、
たぶん踏み外してしまう
でしょうね。

 

同じ公式サイトの
引退の報告
には英訳が併載されて
いて、そこではこう
訳されていました。

 

「Zennoh as an
affiliation sponsor」

 

「所属スポンサー」という
訳ですね。本人側が
スポンサーだと書いて
いるわけです。

 

ですので本記事は
「公式サイトのプロフィール
に『所属:全農』と記載が
ある」という掲出の事実
までにとどめておきますね。

 

ちなみに
SPONSORのページ
には、全農の正式名称が
「全国農業協同組合連合会」
と書かれていました。

 

同じ一覧に11社が並んで
います。引退から3年以上
たった2026年8月の時点でも、
掲出が続いている形ですね。

YouTube開設は2023年2月23日!30歳の誕生日と同じ日でした

ここが本記事でいちばん
気をつけて測ったところ
なんです。日付の話を
先にさせてください。

 

YouTube Data APIが返す
日時は世界標準時(UTC)
です。日本時間に直すには
9時間を足す必要があります。

 

このチャンネルは、
そこで見え方が変わって
しまいます。並べてみますね。

 

・チャンネル作成
 2023年2月22日15時06分(UTC)
 =2023年2月23日0時06分(日本時間)

 

・いま公開されている中で
 最も古い動画
 2023年2月23日2時30分(UTC)
 =同日11時30分(日本時間)

 

UTCのまま読むと、器を
2月22日に作って、投稿は
2月23日から、という
2日がかりの話に見えます。

 

日本時間に直すと、
どちらも2月23日です。
同じ日に作って、同じ日に
1本目を上げていますね。

 

そして2月23日というのは、
プロフィール欄に書かれて
いた生年月日と同じ日付
なんです。

 

チャンネルの概要欄が、
そのことを本人の言葉で
書いていました。逐語で
引きます。

 

「はじめまして、
石川佳純です。」
「2023年2月23日に
30歳になりました🎂」

 

「新しい事に挑戦したいと
思い、今日からYouTubeを
始める事にしました!🎥✨✨」
「よろしくお願いいたします😊」

 

「今日からYouTubeを
始める」と書いてあります。
日本時間で読んだときだけ、
この「今日」が誕生日と
重なる形ですね。

 

もう1つ書き分けておきます。
2023年2月23日の1本は
「いま公開されている中で
最も古い投稿」です。

 

APIから取れるのは公開中の
動画だけですので、それ
以前に非公開の投稿が
あったかどうかまでは
確認できていません。

 

なお2本目の題名が
「石川佳純YouTube2回目は
書道に挑戦しました!
チャンネル名決定!なのに…」
となっています。

 

始めた時点では、
チャンネル名がまだ
決まっていなかった
ようですね。

引退を発表したのは67日あと!「新しい事に挑戦」は現役中の言葉です

先ほどの引退の報告は、
2023年5月1日の日付で
掲載されています。
本文の署名も同じ日付でした。

 

2月23日から5月1日まで
数えると67日です。
YouTubeのほうが2か月
以上先に始まっています。

 

つまり「新しい事に
挑戦したい」と書いた
時点では、まだ現役
だったわけですね。

 

引退の報告から、
本人の言葉を引いて
おきます。

 

「7歳で卓球を始めた私の、
現役生活23年間には
たくさんの素晴らしい
経験がありました。」

 

「全日本選手権で5度の
優勝を。オリンピックでは
ロンドンから3大会連続での
メダル獲得。」
「そして混合ダブルスでの世界一。」

 

「14歳から日本代表として
国際大会に参加させて
いただき、」

 

7歳で始めて、14歳で
日本代表。23年間という
数え方も本人のものです。

 

全日本の5度というのは、
戦績のページ
で数え直すことができます。
女子シングルスの優勝年を
拾ってみますね。

 

・2011年
・2014年
・2015年
・2016年
・2021年

 

5回で一致しました。
別々のページに書かれた
数字が噛み合っている
ので、ここは安心して
使えそうです。

 

ただ、噛み合っていない
ところも1つありました。
引退した大会の名前です。

 

引退の報告のほうは、
こう書いています。

 

「4月のWTTチャンピオンズ・
マカオ大会をもちまして
現役を引退することを
決めました。」

 

一方、同じサイトの
戦績ページは
こうなっています。

 

「4/17-23 WTTチャンピオン
(中国マカオ) WTT
 シングルス 2回戦」

 

「チャンピオンズ」と
「チャンピオン」で
割れているんですね。
英文のほうは
「WTT Champions Macau」でした。

 

同じ公式サイトの中での
食い違いですので、当サイト
はどちらが正しいかを
決めないでおきますね。

 

理由の見当も付けません。
確かめていない説明を
足すと、食い違いが
説明済みになってしまい
ますからね。

 

はっきりしているのは、
2023年4月17日から23日の
マカオでの大会が最後の
試合で、結果は2回戦
だったということです。

 

この前後で、チャンネルの
ほうにも動きが出ています。
投稿日を日本時間で並べて
数えてみました。

 

2023年4月9日の投稿のあと、
次は7月18日まで飛びます。
100日の空白ですね。

 

マカオの大会も、5月1日の
発表も、報告に書かれて
いた5月18日の記者会見も、
まるごとこの空白の中に
入っています。

 

そして空白を破った
7月18日の1本が
「石川佳純、引退後の
生活を一問一答でお答え
します!」という題でした。

用具に名前が残っています!「佳純ベーシック」は2008年の共同開発です

引退した選手の名前が、
そのまま売られている
商品に残っている。
これは珍しい形かも
しれません。

 

日本卓球(Nittaku)の
佳純ベーシックの製品ページ
を開いてみました。
2026年8月23日の時点でも
現行品として並んでいます。

 

・品番 ST(NE-6838)
    FL(NE-6839)
・価格 8,250円
 (税抜7,500円)

 

・カテゴリ シェークハンド
・分類 攻撃用
・合板構成 木材5枚
・板厚 5.8mm
・重量 85±g

 

そのページに、本人の
コメントが載っています。
ここが面白いところでしたね。

 

「2008年に共同開発した、
佳純ベーシック。」
「卓球に大切なコントロール
性能はもちろんですが、」

 

「バランスのとれた両ハンドが
打ちやすいように仕上げて
いただきました。」

 

2008年です。生年月日から
逆算すると、誕生日の前か
後かで14歳か15歳という
ことになります。

 

中学生の年齢で自分の
名前が付いたラケットを
作って、それが18年後の
2026年も売られている
わけですね。

 

同じページには、
こんな一文も添えられて
いました。

 

「◆2009年世界選手権女子単
ベスト8入賞時の石川佳純氏
使用実績の一品」

 

「佳純ベーシックを相棒として、
2009年の世界選手権横浜大会
では、初のベスト8入りを
果たしました。」

 

先ほどの戦績ページにも
「2009年 世界選手権 女子
シングルス ベスト8」と
あります。別の会社の
ページと一致しましたね。

 

しかも横浜大会だという
開催地までは、メーカー側
にしか書かれていません。
突き合わせると情報が
足せる形ですね。

 

なお1点だけ、2つの公式で
表記が違うところがあります。
ラケットの原産国です。

 

本人の
書籍・物品紹介のページ
は「原産国 日本/中国」、
Nittakuの製品ページは
「原産国 中国」でした。

 

Nittaku側には
「原産国変更について
(2023年11月29日掲載)」
という告知が付いています。

 

変更があって、本人サイト
のほうに前の表記が
残っている、という
可能性はありそうです。

 

ただ、そう断定できる
根拠は取れていません。
当サイトは両方の表記を
並べておくだけにしますね。

著書『こころのラリー』は2024年5月10日発売!ISBNまで確認しました

本人の物品紹介ページには、
著書も1冊挙がっています。
題名はこうです。

 

「こころのラリー 卓球
メダリストのメンタルに
学ぶたくましく生きる
22のヒント」

 

この本については、
小学館の書籍ページ
から書誌情報を取ることが
できました。

 

・A5判/128ページ
・定価1,540円
 (本体1,400円)
・小学館クリエイティブ単行本

 

・ISBN
 978-4-778-03631-7
・著者は水谷 隼さんと
 石川佳純さんの共著

 

発売日は2024年5月10日
でした。ここも日本時間に
直して確認しています。

 

ページの内部データは
発売日を「2024-05-09
15:00(UTC)」で持って
いて、これは日本時間の
5月10日0時にあたります。

 

UTCのまま読むと5月9日に
なってしまうところでしたね。
本人サイトの表記は
「2024年5月10日」ですので、
日本時間のほうが合いますね。

 

内容紹介の文章も
引いておきます。石川さん
について書かれた部分です。

 

「2012年ロンドン五輪・団体で
日本卓球界初となる銀メダルを
獲得した石川佳純さん。」

 

本人サイトのプロフィール
にも、同じ大会について
こう書かれていました。

 

「2012年ロンドンオリンピックで
男女を通じて史上初の
シングルス4強入り。」
「団体でも史上初のメダルを
獲得する。」

 

出版社と本人サイトで、
史上初という書き方が
重なっていますね。

 

本の中身のほうは、
こう説明されていました。

 

「本書で水谷さんと石川さんが
教えてくれるのは、卓球の
テクニックや戦術の話ではなく
「心の持ちよう」や
「メンタルの整えかた」。」

 

「「一生役立つこども
メンタル本」シリーズ第2弾。」

 

技術書ではなく、子ども
向けのメンタルの本という
位置づけなんですね。
全編ふりがな付きだとも
書かれていました。

 

なお、当サイトは本書を
読んでいません。ここに
書いたのは、あくまで
出版社のページに載って
いる情報だけです。

 

もう1つ、監修商品として
「石川佳純カレー 全農」も
紹介されています。

 

ただ、本人サイトが張って
いる販売ページのURLは、
2026年8月23日に開いたところ
404が返りました。

 

ブラウザと同じUser-Agent
を付けて取り直しても
同じでしたので、本記事では
そのURLを載せていません。

47都道府県サンクスツアーも現役中に始まっていました

引退後の活動として
いちばん大きいのが、
このツアーでしょうね。

 

サンクスツアーの公式サイト
には、目的がこう書かれて
います。

 

「石川佳純47都道府県サンクス
ツアーは、これまでに石川が
卓球を通じて経験した卓球の
魅力、スポーツの楽しさを、」

 

「全国各地に石川が訪ね、
皆さまとの直接の交流を
通じて、その想いを伝える
ことを目的として企画
されました。」

 

開催レポートには丸囲みの
番号が振られていて、
いちばん新しいものが
㊼になっていました。

 

「㊼全農 presents 石川佳純
47都道府県サンクスツアー
in 鳥取・米子市
(2025.12.20)」

 

47番目まで進んでいます。
本当に47都道府県を
回り切ったわけですね。

 

本人サイトの
完走の報告
には、開始時期が
書かれていました。

 

「47都道府県サンクスツアー
完走❣️❣️❣️」
「2022年4月から始めた
全国を周る旅、卓球教室🏓」

 

2022年4月です。引退の
発表は2023年5月1日
でしたから、こちらも
現役中に始まっています。

 

YouTubeが67日前、
ツアーは1年以上前。
引退後の活動と呼ばれる
ものの多くが、実は
現役中に立ち上がっています。

 

そして回り切ったあとも
止まっていません。
公式サイトのTOPICSには
こうありました。

 

「サンクスツアーSPECIAL
 in 山口・山口市
 3月1日開催」

 

47都道府県を終えてから、
出身県の山口で追加の
1回を開いている形ですね。

 

放送の仕事も入っています。
本人サイトのお知らせに
2件ありましたね。

 

2024年4月8日のお知らせ
は、フジテレビ系
『パリ2024オリンピック』
中継のスペシャルキャスター
就任というものです。

 

「<放送日時>
2024年7月26日(金)開幕」

 

そしてもう1件が、
2025年12月31日付けの
お知らせでした。

 

「フジテレビ系『ミラノ・
コルティナ2026オリンピック』
中継のスペシャルキャスターに、
石川佳純が就任することが
決定しました。」

 

夏と冬の両方でキャスターを
務めている形ですね。
ミラノ・コルティナのほうは
2026年2月6日開幕と
書かれていました。

登録者16万4,000人・動画37本を実測しました(2026年8月23日時点)

YouTube Data APIで
測り直しました
(2026年8月23日
15時20分の時点です)。

 

登録者数は
16万4,000人
(164,000人)でした。

 

動画本数は
37本
総再生回数は
約683万回
(6,831,918回)です。

 

1本あたりに直すと
約18万4,646回になります。
本数が少ないぶん、
1本の平均は大きめですね。

 

ここは正直に書いて
おきます。3年6か月で
37本ですので、頻繁に
投稿するタイプの
チャンネルではありません。

 

年別に数え直しました。
すべて日本時間に直して
から数えています。

 

・2023年 16本
・2024年 6本
・2025年 13本
・2026年 2本(8月23日まで)

 

始めた年がいちばん多くて、
翌年に6本まで落ちています。
2025年に13本まで戻して、
2026年はまた2本ですね。

 

投稿が空いた期間も
測ってみました。いちばん
長いのは206日です。

 

2024年7月26日の
「石川佳純in Paris🇫🇷」から、
2025年2月17日の
「石川佳純の白鶴酒蔵見学」
までが空いていました。

 

なお2024年7月26日というのは、
先ほどのパリ大会の開幕日
と同じ日付になります。

 

直近の投稿は
2026年7月20日18時
(日本時間)で、題名は
「【最近買ったアイテム紹介】」
でした。

 

測ったのが8月23日ですので、
33日前ということになります。
更新は続いていますが、
間隔は空いていますね。

 

もう1つ、誕生日まわりの
投稿を拾ってみました。

 

・2024年2月23日
 「祝!かすみんchannel
  一周年」

 

・2025年2月24日
 「祝!かすみんchannel
  2周年!」

 

1周年はぴったり2月23日、
2周年は1日ずれて2月24日
です。誕生日を起点に
数えているようですね。

 

ただ、3周年にあたる
2026年2月には投稿が
ありませんでした。
2026年の2本は5月1日と
7月20日です。

23年と3年6か月!当サイトのアスリート記事と並べてみます

最後に、当サイトの
ほかの記事と並べて
おきましょうか。

 

サッカーでは
本田圭佑さんの
記事があります。
現役と並行して、経営や
指導へ広げていく形でしたね。

 

格闘ゲームのほうは
梅原大吾(ウメハラ)さん
です。EVO 2004の実績が
先にあって、チャンネル
開設は12年後でした。

 

石川さんの形は、この
どちらとも少し違います。
競技を続けたまま、
別の場所を1つ開けて
いるんですね。

 

数字で並べてみます。
競技の現役生活が23年、
チャンネルのほうは
2026年8月23日で
3年6か月です。

 

23年に対して3年6か月。
比べれば短いのですが、
その3年6か月の入口が
現役の内側にあった、
というのが本記事の話です。

 

引退の日に何かを
始めたのではなく、
30歳の誕生日に始めて、
そのあとで引退を
発表しています。

 

概要欄の「新しい事に
挑戦したい」という一文は、
その順序で読むと
少し違って見えるのでは
ないでしょうか。

まとめ:確認できなかったことも並べておきます

今回は石川佳純さんに
ついてまとめました。

 

・1993年2月23日生まれ。
 2026年8月23日の時点で
 33歳になります

 

・出身地は「山口県」。
 市区町村までは公式に
 書かれていませんでした

 

・公式プロフィールに
 「所属:全農」の記載。
 英文では所属スポンサー
 と訳されています

 

・チャンネル開設は
 2023年2月23日、
 30歳の誕生日と同じ日
 (日本時間)

 

・引退の発表は
 2023年5月1日。
 開設の67日あとです

 

・現役生活23年、全日本
 シングルス5度、五輪は
 3大会連続でメダル

 

・「佳純ベーシック」は
 2008年の共同開発。
 2026年も現行品です

 

・『こころのラリー』は
 2024年5月10日発売、
 ISBN 978-4-778-03631-7

 

・47都道府県サンクスツアーは
 2022年4月開始、
 2025年12月20日に完走

 

・登録者16万4,000人、
 動画37本、総再生
 約683万回
 (2026年8月23日の実測)

 

確認できなかったことも
書いておきますね。

 

まず引退した大会の名前
です。「WTTチャンピオンズ」
と「WTTチャンピオン」が
同じ公式サイトの中で
割れたままでした。

 

戦績についても、日本卓球
協会やITTFといった競技
団体側の記録には当たって
いません。本記事の戦績は
本人サイトの記載です。

 

2023年5月18日に予定と
書かれていた記者会見も、
実際に何が語られたかは
確認できていません。

 

公式サイトのフッターと
スポンサー一覧には
「IMG」の名前があります。

 

ただ、マネジメント契約に
ついて述べた記述は
1件も見つかりませんでした。
名前があること以上のことは
書かないでおきます。

 

Instagramのアカウントは、
概要欄と公式サイトの
両方から張られています。

 

Instagram/本人アカウント

 

フォロワー数は数えて
いません。当サイトは
XとInstagramのプロフィール
を機械で巡回しない方針
にしています。

 

Xのアカウントについては、
概要欄からも公式サイト
からもリンクが見当たり
ませんでした。

 

家族や学歴、年収に
ついても、一次情報が
1件も取れていません。

 

YouTube/本人チャンネル

公式サイト/プロフィール

公式サイト/戦績

公式サイト/スポンサー

公式サイト/書籍・物品紹介

公式サイト/引退の報告

公式サイト/ツアー完走

公式サイト/パリ2024キャスター

47都道府県サンクスツアー公式

Nittaku/佳純ベーシック

小学館/こころのラリー

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